中国ありのまま

ゴミとの共生

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窓の外はゴミ箱

ある日訪れた東莞の部品メーカーはアパート群に隣接していました。街の中に工場があるというのはわりと少ないのですが、別に気にも留めていませんでした。ところが用談を終えて玄関を出てから驚きました。塀の向こう側の屋根には一面にゴミが積もっていたのです。...

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edit-notes16.png2010.11.09.

窓の外はゴミ箱

拾った靴を洗って売る

シンセン市福田区は高層ビルが建ち並んでビジネス街として発展を続けていますが、中心から外れた上沙村は庶民の街。ゴミ拾いで生計を立てている人々が多く住む地区もあり、中にはこうして毎日靴を洗っているところも。...

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edit-notes16.png2009.09.08.

拾った靴を洗って売る

ゴミのなる木 2

目に余るようになると道路掃除の人が清掃トラックの荷台に乗ってほうきの先で落としたりします。知らない頃は、清掃職員が勤務時間中に果物を採っていると思っていたのですが、そんなのどかな風景ではなかったのです。...

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edit-notes16.png2009.07.02.

ゴミのなる木 2

ゴミのなる木

日本の我が家ではクラッスラという観葉植物を育てていますが、これは俗名「金のなる木」と呼ばれます。新芽に5円玉をはめてお金が成ったように見せるのがひところ流行したからなのですが、さしずめ中国の都会の木々はゴミのなる木といったところでしょうか。並木の続く歩道といえば都会のオアシスと呼ばれたりして目や心に潤いをもたらしてくれるものですが、ここ中国では他の国とは全く様相が違うのです。...

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edit-notes16.png2009.06.30.

ゴミのなる木

この海で泳げる?

珠海市の香洲港での引き潮の風景。岸壁下の砂浜にうちあげられたゴミの山。大半が発泡スチロール製の食器・容器類です。...

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edit-notes16.png2008.11.23.

この海で泳げる?

PETボトルすくい

前回と同じ珠海の香洲湾の引潮どき。ゴミが散乱する岸辺に下りて水面を見渡す中年女性。...

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edit-notes16.png2007.11.17.

PETボトルすくい

スチロールすくい

満潮となった香洲湾にたたずみ、なにやら探索の目を珠江の水面に走らせめる中年女性。手にしているのは6mもあろうかという長い竹ざお。気になって観察していると、おばさんは何かを見つけたらしくさおを操り始めました。...

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edit-notes16.png2007.11.11.

スチロールすくい

リサイクル業者

環境問題が関心を集めている昨今、リサイクル業者という表現にすると耳あたりがよろしいようです。とはいっても、実は回収車どころか自転車も持っていそうにない、再利用可能なゴミを拾って生活の糧とする人たち。こうした人たちは中高年者がほとんどで、年金などの社会保障が充実していない中国での生活の厳しさをうかがわせます。...

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edit-notes16.png2007.11.09.

リサイクル業者

清掃職員

珠海市情侶路でゴミを拾う清掃職員。こういった清掃専従者が一日中繁華街や観光地のゴミと戦っています。そのおかげで、珠海は中国にしてはゴミの少ない町でいられるわけです。...

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edit-notes16.png2007.11.09.

清掃職員

朝の光景 2

前回の写真と反対側の風景。正門前なので会社の清掃係が一所懸命掃除している。朝は5名程度の清掃担当が総出で会社の周囲のゴミを片付けるのが日課となっています。...

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edit-notes16.png2007.08.22.

朝の光景 2

朝の光景

珠海南屏工業団地の朝の風景。ぱっと見ただけではわかりませんが、ゴミが散乱しています。祭りの後ではありません。これが日常なのです。...

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edit-notes16.png2007.08.21.

朝の光景


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